自社ECサイト、楽天市場、Yahoo!ショッピングの開業支援、運営代行、売上拡大支援なら、
完全成功報酬のmode株式会社

・ネット上で既存商品/新規商品を 販売し、新たな収益基盤とする

・ネット上でも顧客との接点を増やしたことで 本業の売上も増加
・在庫の有効活用により利益率が向上

・商品・サービス開発に顧客の声を活用
・リアルに比べて、試作品のテスト等が容易

戦略的な“ネット以外”のメディアへの掲載により
ネット通販用商品のブランドを強化

規模:売上約20億円

企業概要:リアル店舗では比較的知名度の高い菓子メーカー

課題:10年間自社で運営するもネット上での認知度が上がらず売上が低迷。

施策:弊社のコネクションを活かし、ネットと連動効果の高い雑誌・TVに集中的に売り込み。

ECの本格化により顧客データベースを構築し、
戦略的な商品開発を実現

規模:売上約50億円

企業概要:グローバルに展開する惣菜メーカー

課題:40代女性をメインターゲットに展開していたが、優良顧客が育たず、売上が伸び悩んでいた。

施策:ECを本格化する中で得られた顧客データベースを活用し、50代の男性がリピート性が高いことが判明。50代男性のライフスタイルを加味して、DIYセットを開発。

原価率の違う商品を“組み合わせ”て
利益率を大幅改善

規模:売上約40億円

企業概要:創業80年の老舗製麺メーカー

課題:通常は、約5,000円(利益率50%)の素麺5kgを販売。他社との価格競争により、価格の見直しを迫られる。

施策:「素麺」「流し素麺用の竹」「特別開発の濃い麺つゆ」を組み合わせて約15,000円で販売!!

ネット販売に特化した新商品を開発し
高収益な直販ネット事業を新たに確立

規模:売上約100億円

企業概要:創業150年超の老舗海産物メーカー

課題:既存の卸先への配慮から直販参入を躊躇。

施策:既存の商流と重ならない、“ネット特化”の新商品を開発することで取引先との軋れきを回避。

他社とのアライアンスにより、
“ネットで売れる”商品を拡充

規模:売上約10億円

企業概要:高品質な果物メーカー

課題:製品加工の面で課題を抱えており、“果物そのまま”の販売に終始。結果、“ネットで売れる”商品とはならない状況が継続。

施策:製造ラインを持つ企業との間にmodeが入り、各種共同商品の開発を支援。

本業とネットで役割分担をすることで、
在庫リスクを低減

規模:売上約65億円

企業概要:日本有数の製麺業者

課題:リアル店舗では、その時の“売れ筋”を中心に4商品ほどしか販売出来ず、在庫を大量に抱えていた。

施策:売れ筋ではなくなった商品をネット上で“復刻版”のような形で自社の“ファン”向けに販売。

株式会社にんべん 直販部部長 杉井様より

長いことネットショップ運営には自分たちなりに取り組んできましたが、成長が横ばいになってしまっていたこともあり、modeさんにお手伝いをしてもらうことを決めました。

導入2ヶ月目から基礎改善の結果として売上が上がりはじめ、現在は曖昧にしていたCRM戦略や広告戦略、そしてECにおける中長期的な商品開発についても支援してもらっています。

特に商品開発では、自分たちでは思いもよらなかった商品をEC向きだと言われていて、リアルとネットの違いを実感してます。

これからの更なる成長を確信しているところです。

ハルスポーツプロダクション株式会社 ディレクター 和智様より

商品力に自信はあったものの、ネットだとそれをどう見せれば、購入に導けるかという点で、自分達だけでは気付けないECならではのノウハウをたくさん教えてもらいました。

例えば、各スポーツ種目のどういった場面で使える商品なのかというある種マニアックな内容を思い切って載せるというEC独特の「全員に良い」ではなく刺さる人には刺す戦略で、専門性をうまくアピールできるECサイトに出来ました。

結果的にはユーザーの商品へのモチベーションをリアルよりも深く上げることが出来、関連商品への誘導などもできました。

売上増加額に応じて成功報酬を
頂戴する以外、月額基本料、
事務手数料等は一切不要

「ネットで売る」ためのノウハウを保有した
プロフェッショナルが、
貴社ECに必要な戦略部分の全てを担当

雑誌社との提携、タレントを利用した
ブランディング等、ネットのみでなく、
リアルにおいても有効なコネクションが存在

他社と協力し、大手企業との連携や、
生産工場、独自の素材、特殊な技術等を
利用した商品開発をサポート


mode(モード)株式会社 http://mode2009.jp/
東京都中央区京橋3-1-1 東京スクエアガーデン7階