SNSを活用したCRM支援サービス

modeのCRM支援は、「売上増の仕組み=会員数×来店頻度×顧客単価」という数式に基づき、目標設定や体制構築から効果測定までを一貫してサポートいたします。

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あらゆる業界での国内トップクラスの成功事例!

業界実績:クリーニング/不動産・注文住宅/アミューズメント/ブライダル/スーパー/各種スクール/小売店/ベーカリー/ホテル/旅行/カーディーラー・中古車販売/DIY/飲食店(高級外食、カフェ、ファーストフード、ファミリーレストラン、ラーメン)/ケーキショップ/食品製造・卸/アパレル製造・卸/玩具製造・卸雑貨製造・卸

成功事例

顧客データを活用して季節に合わせたセール情報を定期的に配信し、売上前年比110%

  • 売上高:20~50億円
  • 従業員数:100~150名
  • 事業内容:レディースアパレル

課題:強力なインセンティブをサービス開始時に設定し、情報配信の土台となる読者集めを一斉に行った。その後、季節に合わせたセール情報を定期的に配信することにより店舗への集客に成功し、前年対比110%の売上を出すことに成功。

主な実施施策(一部)
・キャンペーンページの制作 ・セグメント配信におけるABテスト ・店舗スタッフへの研修

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大型ショッピングスーパーとの差別化を目的に導入した会員制度。苦手としていた年齢層にもリーチ

  • 売上高:10~20億円
  • 従業員数:20~50名
  • 事業内容:スーパー

課題:近隣の大型ショッピングスーパーに顧客を奪われる中で、差別化のための企画を1店舗にてスタート。3ヶ月で集めた1000名の会員の約半数は、登録ハードルが高いが反応が良い40代以上の顧客。

主な実施施策(一部)
・社内研修 ・インセンティブ設定 ・告知ツール制作 ・配信内容の見直し

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サービスの抜本テコ入れで、配信ごとに300~400万の粗利を稼ぎ出す配信機能が確立。

  • 売上高:50~100億
  • 従業員数:500~1000名
  • 事業内容:外食

課題:配信を始めて数年経つも、クーポン取得者数の伸び、クーポン利用率の伸び等、停滞していた。modeの支援サービスを導入後、店頭での声がけや告知方法を抜本的に見直し、踊り場にあったクーポン獲得者数は急上昇。合わせて、配信文章やクーポンの内容をリニューアルした。店頭での値引き告知を控え、二重価格制度(クーポンのみでの限定価格)を導入したことが成功の一要因に。リピーターの顧客からは配信を催促されるまでになってきている。

主な実施施策(一部)
・携帯端末向けサイトリニューアル・配信内容・クーポンの見直し・店舗スタッフへの意識づけ・会員数の見える化

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スタッフの意識改革により、利用者数が10倍に。

  • 売上高:5~10億
  • 従業員数:100~200名
  • 事業内容:クリーニング

課題:サービス開始時、利用者はほぼ集まっていなかった。原因は、スタッフがそもそも販促の目的やメリットを理解していなかった点。自身が利用していない→配信内容を理解していない→お客様に勧められない、という悪いスパイラルが起きていた。 サービス導入後、早急にスタッフの意識改善をし、全社挙げての会員獲得キャンペーンやインナーインセンティブキャンペーンを行うことで利用者獲得数は急上昇。お客様にサービスが認知されるようになると、クーポンの利用率が20~30%にリーチする月が出てき(業界平均は約10%)、全店の合計月商は対前年比115%を叩きだす月が発生するように。

主な実施施策(一部)
・社内研修 ・インセンティブ設定 ・告知ツール制作 ・内容の見直し

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お客様の声

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「携帯は一人1台」「新聞はとらない」の時代に合わせて導入を決意。今ではチラシに代わる売上向上のための重要なツールに。

  • 株式会社エフ・クライミング 事業内容:食品スーパー
  • http://f-climbing.co.jp/
  • 回答者:代表取締役社長 比留間 一彰 様

modeさんにお手伝いいただくようになってからもう丸2年以上経ちました。消費者が一人1台以上携帯端末を持つ時代に、もっと情報発信の形を変えていかなければと感じ、導入を決意しました。もうだいぶ長い間、「チラシ」という情報発信の形に頼ってしまっていたのですが、気付けば新聞をとらない若者が本当に増えていました。それは今も進行するばかりです。
実際サービス導入し2年が経ち、現場からはお客様に弊社のメール配信サービスが喜ばれているという声を耳にします。特にレシピ配信などは役立ててもらっているようです。
携帯への情報発信は、もはやでどこもやっている手法です。今後は、売上向上のための1ツールも当然ですが、他社との差別化をより如実なものにできるような、ブランディングメディアとして強固なものにしていきたいですね。

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お客様とつながるツールが増え、お問い合わせの件数アップ、成約率アップ!

  • 株式会社ナオイオート 事業内容:自動車の販売、整備、関連用品販売など
  • http://naoiauto.jp/
  • 回答者:担当 蓮見 哲哉様
導入を決意したときに感じていた期待を裏切らず、弊社が望んでいるものを先読みして提案してくれています。弊社担当の方は日本全国を飛び回っている中、機敏に対応いただき感謝しています。
実際手ごたえを感じているポイントですが、以前は紙のDMや営業マンからの電話でしかお客様に情報発信する術がありませんでしたが、モバイル会員に登録してもらうことでお客様との「つながり」がグンと増えました。結果、お問い合わせの件数が増加し、注文の獲得数も増えました。絶対値が増えただけではなく、成約率も上がりました。これは、弊社からの発信が増えることにより、ファンを増やせた結果ではないかと思うと非常に嬉しいです。モバイルでの発信は、営業マン個々人に頼ることがなくなる、ミスがなくなる、等のメリットも大きいですね。
モバイル端末をはじめとするIT分野は弊社が多分に伸ばしていける領域であると感じております。今後も、シニア層の登録にも力を入れるなどして、まんべんなくお客様にリーチしていきたいと思います。

自社で失敗後の再挑戦。今回は成功です。

  • 株式会社クラウンベーカリー 事業内容:製菓・パンの製造・販売
  • http://www.crown-bakery.co.jp/
  • 回答者:代表取締役 鈴木 高知様
実は、もう5~6年前ですが、モバイルのメール配信サービスをやっていたことがありました。でも、会員が店舗あたりたったの50人も集まらず、1年もたたずに辞めてしまったんです。でも、またmodeさんに提案を受ける機会があり、「これだけ多くの実績とノウハウがあればもう一度挑戦してみてもいいな。費用も専任を置くよりは安いし」と思い再挑戦することになりました。現在は、おかげ様で会員がぐんと集めやすくなり、会員限定価格などのサービスはお客様に大変人気です。各店長も売上に寄与している実感があるようです。modeさんの良いところは、ちゃんと定着するようにあれこれ試行錯誤を重ね、当社用の提案をしてくれるところですね。以前やっていたときは、何のアフターフォローもなかったので、メールの内容を書いたり実配信業務も自分でやらなければならず、躓いてしまいましたから。今後も、現状に満足することなくもっと会員数を伸ばしたいと思っています。会員が増えれば増えるほど、企画の売上効果もインパクトが出ますからね。
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